OBゾーンに価格がタッチした瞬間、スマホへ即座に通知。
チャートから離れていても、チャンスを逃しません。
CHEATCODE的インジケーター機能を最大限に活かし、高勝率・損小利大を狙うための実戦的トレード手順とフィルター設定です。
+1RR で半分利確し、SLをそのままにすることで、マイナスに伸びたときでもしっかりと利益が残せます。
CHEATCODEのBUY・SELLサインは、単なる価格の上下動では発生しません。
チャート上でBOS(市場構造の継続)が複数回確認され、その後にMSS(市場構造の転換)が正式に確定した瞬間にのみ、BUY または SELL のサインが点灯します。
「BOS中はサインなし」→「MSS確定でサイン点灯」という厳格な条件を設けることで、ダマシを極力排除しています。
CHEATCODEは時間足が小さくても正確に市場構造を分析し、ダマシを排除した綺麗なサインを点灯させます。
🟢 M2足(2分足)でのBUY確定
🟢 M3足(3分足)でのBUY確定
🟢 M5足(5分足)でのBUY確定
価格がOBゾーン(MSS OB / BOS OB)に触れた瞬間に届く通知。銘柄・方向・時間足・ゾーン価格帯がひと目でわかります。
通知を見た後は必ずチャートを確認し、環境認識を行ってからエントリー判断をしてください。SL・TPは自分でコントロールします。
このシグナルは MSS の OB(Order Block) または BOS の OB に価格がタッチした瞬間に発生します。
OBゾーンへの到達 → 矢印シグナル出現 → スマホへ即プッシュ通知、という流れで、チャートを見ていなくても「今すぐ確認すべきタイミング」を逃しません。
相場は一方向に伸びた後、必ず一度息継ぎ(調整の逆行)をします。この調整局面で「最も大口の新規注文が入りやすく、かつ反発しやすい有利なレート」まで価格が戻ってくるのをじっと待ちます。
シグナル確定(右端の緑丸)から、50〜100pipsの十分な調整逆行(引きつけ)を待つ大局の環境認識ビュー。
シグナル確定後、サポート帯まで50pips以上しっかりと引きつけ(逆行)、SLを100pips下に置いてエントリーを実行した図。
CHEATCODEは以下の2種類のゾーン構造を識別して通知します。
| 種類 | タイミング | 通知例 |
|---|---|---|
| シグナル矢印 | BUY/SELL矢印が出た瞬間 | XAU BUY 📈 M15 / SIGNAL @ 4694.5 |
| OBゾーンタッチ | 価格がゾーンに触れた瞬間 | XAU SELL 📉 M5 / MSS ZONE : 4693.0 |
| BOS発生 | 構造ブレイク確認時 | XAU BUY 📈 M1 / BOS ZONE : 4694.0 |
| MSS発生 | 転換構造確認時 | XAU SELL 📉 M15 / MSS ZONE : 4694.0 |
シグナル確定通知を受け取った後、実際に下限サポートまで引きつけてエントリーし、そこからトレンドが崩れて反対方向の「SELL」シグナルが確定するまで1400pipsもの大相場を完全に捉えた実例チャート(M3足)です。
① 50pips以上逆行・SL100でのエントリー
BUY確定通知(M3足)の後、サポート帯まで50pips以上しっかりと引きつけ(逆行)を待ってエントリー。SLは安全に100pips下に設定。
② 最大1400pips上昇後の決済シグナル
エントリーから最大1400pips上昇後、天井圏で構造が崩れ、ついに反対方向の「SELL」確定通知を受信。ここが確実な利確タイミングとなります。
売り・買いの確定シグナルが発生した後、50〜100pipsの調整逆行を挟むことなく、そのまま直行して一気に落ちる(または伸びる)場合もあります。こうした直行パターンが発生した場合は、無理に飛び乗らずに見送るのが無駄な損切りを防ぐ鉄則です。
以下は、SELL確定後に調整を挟まず450pips直行急落したのち、最下部で反転BUY確定。そこからルール通りに確定足から85pips逆行(引きつけ)した位置からロングエントリーし、280pips上昇した天井でSELL確定(決済)するまでの完璧なトレードフローです。
① シグナル直行急落と最下部でのBUY確定
SELL確定後、一切の調整なく450pipsストレートに急落。しかし最下部の安値圏で次の買い転換MSSを上抜け、緑のBUYマークが完全に点灯した状態。
② 新BUY確定から85pips逆行で仕込み
BUY点灯後の飛び乗りはせず、反発サポート帯まで 85pips 逆行するのをじっくり引きつけてロングエントリー。SLは100pips下に設定した鉄板の仕込み手順。
③ エントリーから280pips上昇後、決済
エントリー後、順調に上昇し最大280pipsの利益がのびた後、天井圏で反対シグナルとなるSELL確定マークが点灯。ここが完璧な利確の決済サインとなります。
チャート上の「予告矢印(⇧/⇩)」は、出た瞬間にすぐ入るためのものではありません。
この機能の真の目的は、「点線のMSSライン(市場構造の転換境界線)」をブレイクアウト(突き抜け)する瞬間を最速で狙い撃つことです。
「下向き予告(⇩)」+「赤点線Mss」→ 急落ブレイク狙い / 「上向き予告(⇧)」+「緑点線Mss」→ 急騰ブレイク狙い
🔑 なぜこのルールが最強なのか?
ただの、予告矢印だけで入ってしまうと、まだトレンドが転換しきっていない「だまし」に遭うリスクがあります。
あくまでも「点線のMSS(構造転換)という明確な壁がある時、予告矢印がでていれば 突破する確率が極めて高い矢印」として見ること。
突破したという事実(ブレイクアウト)を確認してから乗ることも、だましを極限まで排除し、最も勢いが出るトレンドの初動を安全にさらうことができます!
インジケーター上に表示されるドット(Trend Flow)は、売買の勢いが現在も継続しているかどうかをリアルタイムで可視化します。
ドットの発生状況を見るだけで、トレンドの継続・終焉を正確に見極めることができます。
💡 黄色い丸のポイントに注目:売り(または買い)に対してドットが現れていない箇所があります。
ローソク足に追従する赤と緑のドットの有無で、買い手・売り手の圧力が現在も継続しているかどうかを一目で判断可能です。
黄色い丸のようにドットが出ない箇所は、現在の方向への売買圧力が弱まり、相場がそろそろ転換する前兆(シグナル)となります。
「そろそろ勢いが弱まり反転する」ことが視覚的にわかるため、無計画なポジション追加(ナンピン)を防ぐ強力なトレード判断根拠になります。
このように、すべてのセットアップが自分で決めたTP(利確目標)まで伸びるとは限りません。
ここからは、このシグナルを使ったバックテストの実戦データと、最適なエントリー条件・利確ロジックを順を追って解説していきます。
時間足別・エントリー方式別 検証結果(M1〜M3)
| 時間足 | エントリー方式 | シグナル数 | エントリー数 | 勝率 |
|---|---|---|---|---|
| M1 | 次足即エントリー | 54,030 | 54,030 | 84.44% |
| M1 | 50pips逆行待ち | 54,030 | 53,013 | 85.26% |
| M2 | 次足即エントリー | 27,367 | 27,366 | 84.31% |
| M2 | 50pips逆行待ち | 27,367 | 26,848 | 85.92% |
| M3 | 次足即エントリー | 18,139 | 18,139 | 84.51% |
| M3 | 50pips逆行待ち | 18,139 | 17,790 | 86.45% |
| M1-M3合算 | 次足即エントリー | 99,536 | 99,535 | 84.42% |
| M1-M3合算 | 50pips逆行待ち ★ | 99,536 | 97,651 | 85.66% |
M5(過去10年検証)
| M5 | 次足即エントリー | 10,951 | 10,951 | 84.86% |
| M5 | 50pips逆行待ち | 10,951 | 10,728 | 87.06% |
| M1-M5合算 | 次足即エントリー | 110,487 | 110,486 | 84.46% |
| M1-M5合算 | 50pips逆行待ち ★ | 110,487 | 108,379 | 85.80% |
※本データはXAUUSD(金)を対象としたTradingViewヒストリカルデータ(過去10年間)による検証結果です。
SL100 / 直接TP50 または 安値・高値から50pips出戻り での勝率集計。スプレッド等は考慮外のロジック実測値です。
シグナル確定から 50PIPS逆行、SL100でエントリー開始。
エントリーから 50PIPS(RR 1.05) で利確
CONCLUSION 1
SL100 / TP50(RR 1.05)という条件でも、勝率80%超えを維持する限り、数学的にアカウントが破綻することはありません。ルール通りに引きつけて仕込み続けるだけで、長期的な資産成長が期待できます。
エントリー後の直近高値・安値から動いた50pipsを利確ポイントとして全決済する場合(青矢印)
M10・M15・M30などの上位足は、ボラティリティが大きすぎるため一律のSL 100pipsでは機能しません。
そのため、M1・M2・M3・M5に絞り、以下の2つのエントリー条件の勝率を個別に検証・比較していきます。
確定シグナルが出た次のローソク足の始値で、引きつけを行わずに即時エントリーした場合。
確定シグナル後、サポート帯へ50pips逆行するのを引きつけてからエントリーした場合。
— NEXT STAGE —
シグナルが来るのをチャートの前でひたすら待つのではなく、このインジケーターが自動でゾーンを認識・通知するため、日常生活を続けながら最適なエントリーポイントを逃さず捉えることができます。
「ただ、このやり方だと勝ち続けるのは難しいんじゃないでしょうか?」
そう思われるかもしれません。
バックテストデータが証明しているように、85%超えの勝率という数値は偶然ではありません。
シグナルの確定を確認し、50pips引きつけてから仕込む——たったこれだけのルールを守り続けることで、長期的に勝ち続けることができます。
— MONEY MANAGEMENT —
まず「今日は何PIPS(=何円)を目標とするか」をトレード開始前に必ず決めること。感情ではなく、数値で管理することが長期的な資産成長の土台となります。
一発で全部取ろうとするのではなく、3〜4回のトレードに分けて目標PIPSを積み上げること。1回あたりの利確幅を小さく安定させることで、心理的プレッシャーを排除しルール通りのトレードを継続できます。
1日の損失合計が「目標額と同じ金額」に達した場合は、その日のトレードを即座に終了すること。取り返そうとして続けるのが最も危険な行動です。「今日は休む」という判断こそが、長期で生き残るプロのメンタルマネジメントです。
エントリーする際、何本までレイヤー(追加ポジション)を入れるべきか上限を明確にしておくこと。
テクニカルの精度 × 正しいマネーマネジメント——この2つが揃ったとき、あなたのトレードは完全なシステムになります。
TradingViewで一度設定するだけ。あとはサーバーが24時間自動監視します。
監視したい時間足(M1・M5・M15など)のTradingViewチャートを開き、CHEATCODEインジケーターを追加します。
複数の時間足で受け取りたい場合は、各時間足ごとにチャートを開いて設定してください。
チャート右上の「⏰ アラート」ボタンを開き、条件(上段)に「CHEATCODE」を選択。その下の条件(下段)は「alert() 関数の呼び出し」を選択します。
💡 時間足の設定について:
画面内の「時間足」が「チャートと同じ(1分)」などになっていると、1分足でOBゾーンタッチのアラートが届きます。ので、監視したい時間足に手動で変更するか、あらかじめチャートの時間足を「15分足」などに切り替えてからアラート作成画面を開いてください。
💡 この通知で受け取れるのは「OBタッチ」だけ?
はい、ユーザーの主な目的はOB(オーダーブロック)にレートが触れた瞬間に通知を受け取ることです。
BOS・MSS(構造転換)やBUY/SELLシグナルの確定通知は、この設定だと一緒に来てしまいます。それらが不要な場合は、インジケーターの設定画面でBOS/MSS・シグナルの通知をOFFにしてからアラートを設定してください。
⚠️ 重要:インジケーターのアラートはTradingViewに「複数アラート」として判定されるため、無料プランでは1件も設定できません。インジのアラートを使うには有料プランへのアップグレードが必要です。
⏰ 有効期限の制限について:
無料プラン(Basic)などの一部プランでは、アラートの有効期限は最長2ヶ月(または1ヶ月)に制限されており、期限が切れると自動的にリセット(停止)されてしまいます。有効期限を「無期限」に設定して永続的に動かしたい場合は、TradingViewの有料プラン(Premium等)へのアップグレードが必要となりますのでご注意ください。
TradingViewで複数の時間足(1分足、5分足など)を同時に監視する場合、一括通知の「alert() 関数の呼び出し」を使用すると、裏側の処理が重くなり、通知が数分遅れたり、後から一気にまとめて届く原因になります。
「即時(リアルタイム)に通知を受け取りたい」場合は、必ず以下の手順で個別のアラートを作成してください。
① 買いOBタッチアラート
・条件:「買いOBタッチ」を選択
・トリガー:「バーにつき1回」を選択
② 売りOBタッチアラート
・条件:「売りOBタッチ」を選択
・トリガー:「バーにつき1回」を選択
💡 なぜ個別に作るの?
タッチ通知のみに限定して無駄な処理をカットすることで、TradingViewサーバーの負荷がなくなり、価格がゾーンに触れた瞬間の「完全即時通知」が可能になります。
「通知」タブを開き、「アプリに通知(プッシュ通知)」にチェックを入れ「作成」をクリック。TradingViewアプリをスマホにインストールしておけば準備完了です。
設定後はチャートを閉じていても24時間通知が届きます。
超短期でエントリーと利確を繰り返すスキャルピングにおける推奨設定です。
精度と取引チャンスのバランスが最も優れており、最もお勧めです。
メリット: 1分足に比べて「だまし(ノイズ)」が大幅に少なくなります。特にオーダーブロック(ゾーン)での反発の信頼性が非常に高いため、勝率が格段に安定します。
こんな方におすすめ: 無駄なエントリーを減らし、安全性の高いポイントに絞って堅実に利益を残したい初心者〜中級者の方。
取引回数を多く確保し、素早く利確を回す超高速スキャルピング用です。
注意点: 動きが非常に速くチャンスも多い分、ノイズ(だましシグナル)も増えます。インジのシグナルに機械的に従うだけでなく、上位足(5分足や15分足)のトレンド方向にのみ従うなどの「環境認識」が必要です。
こんな方におすすめ: チャートに張り付いてトレードできる上級者の方。
まずは「5分足」でアラートを設定して開始することをお勧めします。5分足でのゾーン反発の強さや精度に慣れた後で、チャンスを増やしたい場合に「1分足」や「3分足」に落としていくのが最も安全かつ効率的です!
Cheat Code / NerfxCircle インジケーターのシグナルとゾーン判定を活用した、プロ推奨の高勝率&高リスクリワード(RR)トレード戦略ガイドです。
レジスタンス(戻り売り)ポイント。大口の売り注文が集中している警戒エリアです。
サポート(押し目買い)ポイント。大口の買い注文が集中している注目エリアです。
基本的にエントリーを狙う場合は、その方向性に 強気/弱気が「3つ以上」同じ方向であるかどうか を必ず確認してください。
方向性が「弱気2つ・強気2つ」と拮抗しており、直近ゾーンではなく過去ゾーンの M5/M15 でエントリーするとスキャになりやすくなります。
しっかりと大きなリスクリワード(RR)を狙う場合は、M30 / H1 ゾーン で取引しましょう。
レイヤーの分割エントリーが必須です(ゾーンの幅に応じて調整)。
RR重視ならデフォルトの Type 3 を使うのが最も効果的です。
ポジションフィルター Type 1 を選択し、H1 / H4 ゾーン で運用します。
「強気が3つある状態にもかかわらず、M1のBosゾーンで逆張りをしてしまうこと」です。
※ただし、このBosを突き破ってMssゾーンまで辿り着いた場合のトレードは、かなりの高確率でスキャ利確が可能です。
| トレード時間足 | ゾーン幅 | 推奨 SL 設定 | 利確 (TP) 目安 |
|---|---|---|---|
| M1 トレード | 10 pips の場合 | SL 20 pips |
+2 RR 以上から利確 |
| M3 〜 M15 トレード | 20 pips の場合 | SL 30〜40 pips |
+2 RR 以上から利確 |
+1 RR に達した時点で建玉の半分を利確(半決済)し、SLはそのまま据え置くことで、万が一逆行しても利益を確保した状態で伸びを追求できます。
全体の方向性(強気/弱気シグナルの偏り)をチェックします。
H2を開き、上位足のレジスタンス/サポートゾーンを把握します。(※H2はH4タイムフレームの代替確認として最適です)
M15チャートを監視し、価格が上位ゾーンへ近づく(またはゾーン内に入る)のを待ちます。
M1, M3, M5 を開き、下位足のゾーンに入ったタイミングでエントリーを実行します。
今すぐアラートを設定して、24時間自動監視のトレード環境を手に入れよう。
ご質問はDiscordのサポートチャンネルまでお気軽にどうぞ。